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これまで『カンフー・パンダ』は、国内の総チケット収入が1億元を突破した。『カンフー・パンダ』は多くの大映画館で人気になっていると同時に、ネットユーザーは「ギャグ」の東北弁アテレコ版の『カンフー・パンダ』もネットで活躍している。
「ギャグ」版の『カンフー・パンダ』はネット利用者が東北弁でアテレコしたものだ。短い17分だけの1場面だが、「アポ」という可愛いパンダと東北弁の台詞がマッチし、人は笑いをこらえきれない。
7日、ネット利用者が発表したのだが、「優酷」ネットでのクリック率が40万度をオーバーし、とても人気がある。「東北パンダ」はネットで人気があり、多くのネットユーザーは、これにいい評価を下している。
しかし、少数のネットユーザーは「ギャグ」版の『カンフー・パンダ』の東北弁アテレコは本物ではなく、「東北パンダ」の発音は正しくなく、山東発音が混じっている「混血パンダ」だと思うとしている。「東北弁は正しいものでなくても、面白ければいいのだ!アテレコはとてもいい!プロの仕事で、中の台詞は原作より面白い!」と、冗談を言うネットユーザーもいた。
(編集:?可)
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