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常益長鉄道の益陽-長沙区間で、橋桁架設工事がピークに 湖南省

2020年 10月 13日13:14 提供:新華網日本語

11日、常益長鉄道八曲河特大橋の橋桁架設工事の現場で、作業中の架設機の作動状況を観察する中鉄十一局の監視員。(長沙=新華社記者/杜華挙)

中国鉄道建設大手、中国鉄建傘下の中鉄十一局集団などが建設を請け負う湖南省の常徳市と益陽市、長沙市を結ぶ常益長鉄道の益陽‐長沙区間で橋桁の架設工事がピークを迎えている。同鉄道は本線の総延長が約157キロ、設計時速350キロ。うち同区間は約65キロとなっている。